ボネ子先生、言及させていただきます!(子供様シリーズは本当に勉強になります、ありがとうございます✨!)
こちらの記事を読んで、
悩みに悩んでいた事が言語化されていたので『これー!!』と叫びそうになりました〜(꒪꒳꒪)〜
詳しくは、ボネ子先生の深堀り記事を心待ちにするとして。
①〜⑩の中で、特に刺さったのが⑨です。
子供のプライド、
とくに息子・男の子のプライドとは何ぞや?〜(꒪꒳꒪)〜

遡ること7年前、
妊娠して男の子の子育てが始まると分かった時は正直、途方にくれました〜(꒪꒳꒪)〜
私には男兄弟がいなくて、従兄弟も女の子だけ。
父は幼い頃から単身赴任で、毎日家にいるようになったのは思春期の真っ只中。
近所に住んでたおじいちゃんは、孫を『〜さん』と呼ぶくらい物静かな人で、
いつも座椅子に座ってニコニコ私達を見守っている姿しか思い出せない。
幼い頃から、周りに分かりやすい形での『男のプライド』を見せてくれる人がいませんでした。
(おばぁちゃん、母・叔母の発言力が強くて、子供の目から見て男性陣は影が薄かったからかも🤤)
昔は『男の子』だったはずの旦那さんに相談しても、
お互い男の子の子育ては初心者マークなので答えは出ない。
5歳差の娘ともタイプが違いすぎて、その経験則は役に立たないという...🤤
子育ての柱は持っていた筈なのに、
忍び寄る『男の子のプライド』という言葉。
『男の子だから、プライドを傷つけたら自己肯定感が下がったまま成長しちゃう?』
『こんなに泣くくらいなら、手加減してあげた方がいいのか?』
(あ、⑧もしてた🤤)
そうして、
迷走し始めた私達はだんだんと『子供様を爆誕させる道』へと進んでいたのでした(~‾▿‾)~アブネー
なんなんでしょう、
令和なのに
『男の子』という言葉がついた途端に
『これでいいのか?』と不安が2倍3倍に膨れ上がっていく、前時代的なこの感覚は...🤤
それが子供たちに引き継がれるのも嫌なので(男だから、女だからって言いたくないし言われたくもない🙄)
その辺りは意識していかなければ、と思います。
〜
まだまだ悩みは尽きませんが🙄
男の子も女の子の子育ても道半ば、これから思春期も控えているので。
自分の中のぶっとい柱は変えずに▽
今日も1日、子供達と薄皮1枚コツコツ頑張ります😤
〜おしまい!