いつの間にか、進級テストを気にしなくなっていた?

おはようございます。

 

休憩中の美味いアイス珈琲を飲みながら、ふと、思ったこと。

 

 

 

ある時期から【進級テスト】と聞いても、母の中で波風が立たなくなった気がします。

 

 

 

昨日の入塾説明会でも、サラッと?ではないか。進級テストという言葉が出て(そういえば、『復活組』というワードは出なかった気がするし、おぷちゃ🍵でもあまり、見掛けない?)

 

 

 

そういえば、あと何週間だ!?と、忘れかけていた自分にビックリしました(⁠‾⁠▿⁠‾⁠;)⁠

 

 

 

娘本人は、今でも1ヶ月以上前の授業動画を、個チャで公開してもらって、コツコツ受講しています。毎日の3問で、惜しい、あと1つだったのに!今日は正解が1つだった、ヤバい...などなど。

 

 

 

本人も、いつの間にか『目の前の、この単元。この3問』に集中?というか。意識する粒が、より細かくなったというか。

 

 

 

そんな様子を見ていると。もちろん、進級テストに合格する前提の気持ちで、応援するし、本人が望めば幾らでも、手を貸しますが。

 

 

 

もし、もう1回転。また、復活組になったとしても。

 

 

 

それが、自分も、娘自身も、『必要なら、当たり前』と思えるんじゃないかな、なんて思いました。

 

 

 

少なくとも、英語も数学も。『なんとか、やっけそう』と。元気に怒りながら、もう無理ーと言いつつ、机に向かう姿を見られるうちは。

 

 

 

まぁ、何とかなるでしょうヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ

 

 

 

小3息子に掛かりっきりで自力で頑張る娘に、何かをしてあげられる時間も、あと少し。後悔のないように。

 

 

 

今日もお互い、コツコツ薄皮1枚、

 

 

 

がんばるぞーーーーー⁽⁠⁠(⁠ ⁠ˊ⁠ᵕ⁠ˋ⁠ ⁠)⁠⁾✨️✨️✨️✨️✨️

 

 

 

〜つづく!!!!