友人の息子さんは週6日、学校へ行っているらしい。中高一貫校。
土曜日は午前中だけ、と聞きましたが、部活でもなく普通に授業。さらに部活をやっている。
比べちゃいけないけど、娘との忙しさの差がエグいほどあり。
これ、数年後。タイムスケジュール管理能力だったり、関連する体力や精神力(勉強体力、対人、移動時間や手段への耐性など)は、どうなってしまうのか。
色々と心配になります。
ここで『他の中学生はもっと頑張ってる、出来ている』と言い出すのは御法度。
なので、このような考え方をする。
今、ある制度(学校や塾のアレコレ)や身の回りの同年代(該当学年で、なおかつリアルに知っている子。ネット情報や育児本にある平均ではなく) ⇨これを100とする。
自分の子の能力や体力を踏まえ、親(自分)のサポート込みでやる ⇨それが現在地
先に書いた100は、自分では動かせない物と考える。(変化するとしたら、外的要因で。その都度、またそれを100として合わせる)
まず100に届かないのは親子共々、理解している。そこで諦めるのでなく、『どのくらい届かないのか』を知り、その差を埋めていく。
そんな感じで、この1年半は過ごしてきました。
正直、『全てをこなす』より、『こなせる量を増やす』が目標になっていますが(^_^;)
その先に100(これを全てこなせたら〇〇大学)があるとすれば。娘の場合、1ずつ近付く、それが結局、1番の近道なのかな、と思います。
とはいえ、昨年度はこの取捨選択を間違えて、土台・基礎を疎かにしてしまったから、復活組という結果にもなりました。
でも、まぁ。1年で中学範囲は終わるそうですし、あまり心配はしていません。
魔単語の方は、おぷちゃ🍵でご意見してくださった方の声をヒントに、定期テスト時期にこうしようかな、という案も浮かんできました。
2025年、松江塾はまだまだ変わると予告もされていますし。
娘と息子の『今』を正確に測りながら、なんとか追い付いていきたいと思います。
〜☕🍀
そろそろ休憩終わるのでこの辺で!!!
また皆さんのご意見、ブログ等で、考え方や取り組みのヒントをいただきたいと思いますので、これからもよろしくお願い致します!
〜つづく💻️☕✨️✨️
