【親単科】コミュ力を具体的に取り出して置いてみる。そして親も挑戦ペナテの結果はいかに。はてさて。

 

水曜日21:10〜はノート片手に💻️の前で待機!(本日もありがとうございました!)

 

 

第2回目、今回のメモ。アンケート結果より、コミュ力について。

 

 

 

『コミュニケーション力』を具体的に言語化すると?

 

 

 

自分なりの具体例は3つ。

 

 

・初対面の人に自分から挨拶をする

・自分から遊びに誘う

・断られたら、別のアプローチを考える

 

 

 

こうして考え、取り出してみて気付いたこと。『自分から』がポイントかな?

 

 

 

そもそも、コミュニケーションは何のためにあるのかと自問した時に、人と繋がる手段として必要な力、と考えました。

 

 

 

授業の中で、自分に足りない(子供に伝えきれていない)のは『適切』の部分かな、と思います。

 

 

 

並べた具体例を読み返すと、たしかに自己主張が強い(笑)

 

 

 

でも、先生のお話の中で『それをいつでも、誰にでも発揮しなくてもいい』という部分はかなり、だいぶ、救われる思いがしました。

 

 

 

そう感じる親御さん、子供さん自身は、たくさん居るんじゃないかな。(リアルで「子供がコミュ障で心配」と言っていたお母さんが数人、浮かびます)

 

 

 

最後に駆け足で上げていただいた、いくつかの具体的な声がけに、コミュニケーションの入り口と、その大前提。ここは、ひとつひとつ日常の会話を思い出しながら聞く。

 

 

 

ここは、つい最近、娘と面談していただいた時の様子がすぐに浮かびました。

 

 

 

娘が『納得した』と返答した後に、すかさず『何に(何を)納得した?』と切り返す真島先生。その時、娘はしばらく言葉を探していました。何が出てくるのかこっちはハラハラ。なるほど、あれが確認。

 

 

 

息子には日常的に『何が分かった?じゃあ今からやる事はなに、言ってみて』と言うけれど(怒っている時に言うことが多いかも。普通の会話でのやり取りは少な(⁠꒪⁠꒳⁠꒪⁠)⁠)

 

 

 

娘には、確認は少なかったかも。面談からこちら、真似をして聞き返してはいるものの。思いのほか返答まで長かったり『なんだっけ?』が返ってくるので、これも反復が必要、日々の習慣項目に改めて追加。

 

 

 

そしてグサッ!と来たのが、今朝の自分のブログ記事。思いっきり娘を冷たく突き放してるーるるるー♪

 

 

 

いや娘の発言バッサリしたけど、完全なるシャットダウンはしてないからセーフ...?

 

 

 

コミュニケーションの入り口としてはどうなんでしょう。いやでも、あれがキッカケで久々に毎日シリーズを傍でやる事になったわけだし。本の話題が出たので、踏み込んだお話もできたし。(『おうち性教育はじめます・著フクチ マミ』かなりお勧めの名著)

 

 

 

まとめると、今回の授業はコミュ力について。それを身に着けるための前提を授業により再確認。

 

 

 

ブログで発信されていることを『こういうことかな?』と実践してからの子供達の変化や、効果を思い返しながら聞く。あれとこれとそれと。よしよし。

 

 

 

あとは旦那さんとも共有しないと効果半減ですね(⁠~⁠‾⁠▿⁠‾⁠)⁠~

 

 

 

〜以上、親単科・受講後のメモでした。

 

 

 

ついでに授業内で行った小6三語短文のペナテ、恥を忍んで結果を記録。

 

 

 

マイナス2!!!

 

 

 

まさかの全合ならず!!!

 

 

 

浦島太郎の格好とアパートの外観を表す言葉を逆に書いていました。うっわ。めちゃくちゃ悔しい。漢字は何とか書けたのだけが救いでした。次回もやって欲しいです、次こそは...!(あと最初に『できましたー!』のお声を上げた方、素敵でした!すっっっごく楽しかったです!)

 

 

 

それでは、また後編の夫婦ラジオを楽しみにしつつ、本日はここまで。

 

 

 

今日も一日、お疲れ様でした。

明日も良い日になりますように⁠⁽⁠(⁠ ⁠ˊ⁠ᵕ⁠ˋ⁠ ⁠)⁠⁾⁠✨️

 

 

 

〜つづく💻️☕🌿