おはようございます!
また書き途中の下書きを消してしまったので、思い出しながらポチポチ。一旦保存の癖がいつまで経っても身に付かない(‾▿‾;)
今朝、「ドリカム」を知らない子供達のお話を読んで、ふと、思ったこと。
所ジョージさん。
自分は一発で覚えた納豆ルール。小6だった娘は「?」⇨「トイ・ストーリーのウッディだよ!」と映像を見せれば「ああ!)
真島先生も授業内で話題にしていた気がするけど。もし、所ジョージを見たことも聞いたこともない学年の子がメインになったら。「ウッディの声の人」で何とかならないかなーと思ってみたり。
映画は観たことがなくても、グッズとかで「知ってはいる」「見たことある」は、あるんじゃないかな。
小3息子や娘を見ていると、この最初の取り掛かりの抵抗感を無くすのは大事なんだなーと、改めて思います。息子も身構えないで納豆ネバネバできますよーに。
あと、これはジェネレーションギャップか、国語力か?と迷ったのが
娘に(息子だっけ?)三語短文のお題『仏頂面』を説明していた時。
ゴ 『ブッスーとした不機嫌な顔。無愛想な顔。音は同じ「ブ」だけど、漢字が違うから注意ね。』
娘 『無愛想って何?』
ゴ 『愛想のない顔のこと。不機嫌は、機嫌がよくないから「不」がついて反対の言葉になるけど、無愛想は「愛想」が「無い」。これも漢字違うから注意』
娘 『いや、そもそも愛想ってなに』
わお。え、「愛想良い・ない」とか「無愛想だよねー」とか聞いたことないか。
友達同士は...空気読めない・読める?を使う...?
自分の時は、近所に住んでたお祖母ちゃんからよく聞いた気がする。あとは、親戚の集まりとか?子供同士の会話で聞いていたのではない...??
どうやって、その言葉を得たのか記憶が遠くて、謎。
でも子供達に「じゃあ、こういう時は何て言うの?」と聞くのも、なかなか楽しい。
そして「ヤバい」と「空気」の使用率の高さに笑う。
どちらも知って、娘たちが自分の頭の中で結び付けられるようになれば、また会話も思考の幅も広がるんだろな。
というわけで、今日もお仕事に自学の伴走、その他諸々!
がんばりましょー✨️
〜つづくヾ(・ω・*)ノ🍀

昨日、家に帰ったら暗闇でキャンドルを見つめる娘を発見。ビビった。(ご機嫌笑顔で「作ってみた♪」と振り向くから安心した🤣)