おはようございます。3月20日の夫婦ラジオ②、聞かせていただきましたー!!!
こちら約15分ほどのお時間でしたが、濃い〜内容でございました(‾u‾)
親単科本編授業でも、モンペ認定について分かりやすい言葉で表現されていましたが。
が。
お仕事で例えた時、親側が普段どんな思考が身に馴染んでいるのかを【BtoB (企業・企業)↔ BtoC(企業・お客さん)】で例えるお話。
なるほど、と同時に面白いなぁと思いました。
子育てをしている以上、何事も流動的だったり臨機応変は重要になってくる、けども。
分かってはいるのに、学校だったり塾等を挟むと「仕事だから」「プロなら」等々いろいろな「〜すべき」フィルターが掛かってしまうのかな?と想像してみたり。(※全ての人が、ではなく、モンペ認定される人限定で)
そして、ボネコ先生の仰る「その怒りは誰の?」は、娘が小6の時に直面した事があり。
当時の記事です🔻
娘の受け取り方と、こちらのショックの大きさが違っていたり、色々な葛藤はあったものの。
ラジオ内で言われたように、「娘のダメージ値はどのくらいだ?」を気にしながらも「どう動けば娘のためになるか」「自分の行動が、子供の学校生活の妨げにならいように」を、すごく考えていた記憶があります。
その部分。出し方は、言葉だけでなく、やっぱり伝わるものなんだ、改めて気を付けよ...と思いました( ͝° ͜ʖ͡°)
あまり気にし過ぎても、子供からのヘルプをキャッチして伝える、が遅れるから難しいけども(‾H‾)ウーーーーーン
子供を観察。自分自身も観察。
新学年が始まり、息子と娘、どちらの担任先生も新任先生なだけに。今月末の個人面談や、これから接して行く中でもコミュニケーション。きちんと取っていかねば。
〜以上!
親単科授業とは、また少し違った視点から【モンペについて】のお話、ありがとうございました✨️
〜つづく!

今日は水曜日!今回の親単科テーマ、楽しみ⁽( ˊᵕˋ )⁾✨️✨️