【親単科】自学力を深掘り深掘り深掘り、そして松江っ子はやはり自学モンスターだった。

水曜21:10〜は親単科!!今日は入塾説明会でお話されていた【自学力】をより詳しく深掘りの回!!!

 

 

そして、現中学3年生松江っ子はやはりモンスターだった。

 

 

 

それもこれも、準備をして大切に育ててきたプライドポイントが開花した結果。

 

 

 

たーだーしー

 

 

 

小・中学生前半で自学を完成させたいのなら、相当に前からの準備が必要。(だから早期教育を、と思いがちだけども、座学ばかり机上ばかりになってはいけない。この辺りは、育児書でも何でも目にした事はある方は多いはず)

 

 

 

それを真島先生が言語化すると、『○○で出来るまで○○○○○。』

 

 

 

そうすれば、次のステップへ挑戦するようになる。ワクワク感を持って。なるほど。(できれば中1〜中2前半までには気付きて欲しい部分だそう。今年度までの高校部は授業なし、を考えれば、納得)

 

 

 

次に【自学ができる】とは、どういう状況なのか。

 

 

 

子供のそれを聞いた時、『怖っ!』と思いました。だって、自学力を付ける前の段階、『自分はできる・できない』の自覚ってそんな一瞬で判断するんですか!?子供達、しちゃうの!?

 

 

 

ああ、だからコツコツ大事なのか、と思って衝撃を受けた。

 

 

 

 

子供は視野が狭い、その時を生きてるってことか。うわぁ。(先生の『出来ないのに楽しい、そのストレスを楽しめるのは大抵の事をできるようになった大人』には、たしかに...自分も子供の頃は楽しい!が全てだったなぁと、これまた納得)

 

 

 

ところで、埼玉県の私立高校の事情には、ぶっ飛びました。なんですか、先に合格が決まってるって⁠(⁠꒪⁠꒳⁠꒪⁠)⁠そしてそれに対しての松江っ子の中3年生。やはり彼らはモンスターだった。

 

 

 

そんなモンスターへ。先生から高校納豆英文法についての決定が、粋でした。

 

 

 

変化する切り替わりの学年だからと(現中3生だけなのかな?)子供達への愛情を感じて、驚くといいますか。感動しました。それを受けて、高校生になった超モンスターがさらに爆誕するのでしょう。すごいなー✨️✨️✨️

 

 

 

最後の質疑応答。内容の半分は高校部についてでしたが。参加されている親御さんの生のお声で、娘の数年後を想像しながら聞かせていただきました。(『英語は読む力を落とさない』そのための具体的なお話とか)

 

 

 

あと、『先取りのため、手元に教材はあった方がいいのか』こちらの先生と親御さんとのやり取りは、自分も『分かる!!』と思わず笑いが。手元にあると『ちょっとくらい...』てやらせたくなりますよね...なんなんでしょう、これが親のが欲目?(⁠‾⁠▿⁠‾⁠)⁠ハハハハ

 

 

 

そしてそして。教材費について。塾側から申し出る(?)のは凄い。それ言ってしまうのですか、はえー。(低学年の教材費について、丸付け⇨読めない所からスタートだから手間が...には思わず手を合わせてしまいました。いつも本当に本当に、ありがとうございます!!!)

 

 

 

〜📝ノートからは、以上!

 

 

 

昔の松江塾のお話の中で、青チャート白チャートが出てきましたが、『出来ないものをやるより、出来るものをやろう精神』は昔からなのだそうで。

 

 

 

でも、それだけでなく。『歯を食いしばってやる、勉強体力をつけるのも必要』とのこと。その辺りは、子供達それぞれで、違う部分なのかな、と思いました。負荷の強さとか、時期とか。バランス?試される親力...!?

 

 

 

 

と、今回はここまで。入塾説明会からの流れを汲んだ授業内容でしたが、来週からは、またゆるっと親単科。

 

 

 

どんなテーマでされるのか、今から楽しみです⁽⁠⁠(⁠ ⁠ˊ⁠ᵕ⁠ˋ⁠ ⁠)⁠⁾⁠✨️✨️

 

 

 

それでは。本日もありがとうございました!

 

 

 

〜つづく💻️☕🍀✨️✨️

 

 

先生からの質問『お子さんが自学できてると思う人』

 

やる、と出来る、は違うんだよなぁと実感したばかりなので、なんとも...(⁠⁠‾⁠▿⁠‾⁠;)⁠