今日も1日お疲れ様です。(※暗いです。愚痴注意です。)
ちょっと、かなり、疲れてしまった中学校とのやり取り。
連絡手段の合意も取り、再三、お伝えしてのこの仕打ち。
提出期限のある書類を渡すのに、アプリを使わず。夫への連絡があったのは、今日。3/19。
えーと。春休み前には頂きたい?渡したい?
明日から、祝日ですね。三連休のため、平日はあと3日、その後は春休みですね。
娘が登校できれば、渡してくださいと言うのは簡単。
でも正直、これを娘に伝える気はない。本人に「書類の受け渡しのために〇〇先生と会ってきて」をしたくはない。
必要書類の存在を知らなければ、郵送、取りに行きます、どれも提案できない。こういった事のために、『何かありましたら夫へ連絡を・もしくはアプリでお願いします』と申し伝えたのですけれどね。
郵送では、もう間に合いません。受け取りも、記入しての提出も。来週の平日は、私も仕事です。
(伝える事があるけれど、ついでに生徒の様子も)と、あわよくばの心根が透けてみえてしまい、そんな自分にも嫌気が差す。そしてソレはそれ、コレはこれ。もっと早く別手段で連絡をしてこない手法に、呆れと苛立ちも止まらない。
なぜか?
その書類が、娘の学校生活に直結するものだから。支援室の、来年度の申し込み申請書。
そして、昨年も進級の際に記入した、前年度の活動や支援内容、今後の求める支援や方向などを記入するもの。
仮に来年度、また支援室の担当先生が、変わるとして。その前に、目を通しておいてもらうべき、橋渡しの書類。
その、提出期限が、連休明けの平日、3日目。
なんでしょう、こう。自分の大事にしているもの、大切に思っていることを、軽く扱われている感覚になってしまい、旦那さんから聞いた時、冷静ではいられなかった。(『ちょっと冷静に、』とかほざくので、悪いけど『冷静?今じゃないかな』と切った。)
娘には、時間割を聞き取り(事情は伏せて)、担任の担当教科の時間を避け、仕事前に学校へ寄れるか検討。
月曜日、午前中の2時間でいけそうなところをチェック。受け渡しも、アプリで連絡を入れたうえでポストにでも置いておけば良し。
まぁね。役所の申請書類でもあるまいし。期限を過ぎたから、ハイもう利用出来ません。貴方の居場所はありません、教室行ってくださいとは、ならないだろうことは知っている。
旦那さんにも、『そうだよ』と言われたさ。でもね。そう簡単に、切り離せないんだよ、母の気持ちの中では。
娘の環境、状況。学校生活が、滞りなく流れるように。人よりも、壁に打つかることが多かった娘に、大人の事情で憂いを与えたくないんだよ。だから、伝達手段を明確に伝え【お願い】していたのに。
よくもまぁ、
やって欲しくないことを、ピンポイントでしてくれるよなぁ...
アプリの意味... 息子の小学校とは、個人面談の日程組など、アプリ出欠席の機能でやり取り済んだんですがね...(あと郵便て知ってますか...いや知ってるか、この1年で1回学校から郵便でのやり取りあったし...🤤)
何かをしてくれと求めるのではなく、しないでくれ。それは、相手方には、どうやら難しいらしい。
もう今年度は何日もないけれど。また同じような事があれば、次はどうお伝えしようかなと。(あー、毎年書くってことを失念していた私にも落ち度はあるのか。申請書、支援計画書。『あれ書かなくていいんです?』て持ちかければ良かった?)
ま、考えるのも疲れるので、それは置いといて(ポイだポイッヾ( ͝° ͜ʖ͡°)ノ)
月曜日、忍者のように気配を消してササッと行ってサクッと受け取りスタコラサッサと帰ろうと思います。
では。
お目汚し失礼致しました。
おしまい。

登校するかどうかは、娘が決める。そこに余計な荷物は背負わせない。
それだけは変えない。
うっし。息子の毎日シリーズ、やりますかー。
明日も、良い日になりますよーに。